※各ロケ地をクリックすると詳しい情報を見ることができます。


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日ノ出町商店街

春雄(ファンキー加藤)のライブシーンなど、映画の大半を占める道半町銀座商店街は、日ノ出町商店街が舞台です。ロケ期間中は、シーンに合わせてシャッターを降ろして上げてと、お店のみなさんに多大なる協力をしていただきました。映画に実際に登場したお店を探してみてください!

JR高架下(江三竹町)

権助(小池徹平)が中学生にいじめられているシーンは、江三竹町のJR日豊本線高架下で撮影。期間中、雨の多かった中津ロケの中で、数少ない晴れの日でした。

今津駅

東京から帰郷してきた雪(平愛梨)が降りたつ道半駅は今津駅がロケ地でした。昭和の国鉄の面影を残す駅舎は情緒たっぷりです。また、市産材を活用して中津支援学校の生徒と山国川流域森林組合が共同制作したベンチはここで使用されました。

中津市三光支所

道半町警察署は中津市三光支所がロケ地でした。何故かタイミング悪く捕まってしまうサブイボマスク。(ファンキー加藤)

段々畑

佐吉(小林龍二)が彼女にプロポーズして振られ、泣きながらバイクで走るシーンは、三光原口の段々畑で撮影。日本最大級の三光コスモス園の会場でしたが、ロケは夏でしたので花は咲いていませんでした。 ※中津市の恒例イベントである三光コスモス園の会場でもあります。毎年10月初旬から約1ヶ月間、満開のコスモスで埋め尽くされます。

豊田家

町対抗ゆるキャラ県予選の会場や道半町役場の町長室、会議室として使用。たくさんの楽しいシーンが撮影されました。

杵築市役所大田庁舎

道半町役場の福祉町民課として使用。生活援助を激しく求める早苗(いとうあさこ)とキララは強かった。

大田中央公民館

春雄(ファンキー加藤)の家として使用。深夜までロケが行われました。部屋は、杵築ふるさと産業館で再現されています。

堀酒店

春雄が働く田舎のコンビニストア花丸商店。春雄と早苗が話していると、店の前で何かが起こる。

杵築市役所本庁舎

働く場所もない道半町にある暇なハローワーク。職を探す雪(平愛梨)と華のシーンを撮影。

サブイボマスク展示館 (杵築ふるさと産業館)

春雄の家を再現。春雄が着用したマスクや佐吉が乗ったバイク、春雄と雪が乗った自転車、花丸商店の看板など、ロケの道具や台本などが展示されています。
展示期間:2016.5/14〜8/31(時間 9:30〜17:30)

孝高橋(こうこうばし)

春雄と権助が集う道半町の憩いの場所、道半橋として使用。ここは大河ドラマ「軍師官兵衛」ゆかりの地でもあります。

高山川沿い堤防の道

きれいな川面に鴨が遊ぶ高山川沿いに続く道。 春雄や権助、雪がはしゃぐ癒しの場所です。

草場ガードレール沿いの道

夕日が川面に映るとても美しい場所。雪を後ろに乗せた春雄の自転車が夕日に向かって走るシーンは感動ものです。

田んぼの抜け道

春雄と権助を乗せた道半町長(泉谷しげる)の軽バンと、佐吉(小林龍二)の改造バイクが対峙する田んぼの道。夜の撮影も行われました。

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